オーディオテクニカ
買い スクエア型デザインで扱いやすいノイキャンイヤホンが欲しいなら買い。 カラバリ豊富でANCを搭載しつつ片耳約4gとコンパクト。ショートカット機能でノイキャン/外音とサウンドスケープ、プライベートタイマーをワンタップ切替で便利。 スルー 音質重視…
買い 3トーンサンバーストを日本の技術で再現した、耳元で楽しむ工芸品。ベース機とは異なる専用チューニングと合わせてコンセプトが刺さるなら買い。 約235gで折りたため、3.5mm&4.4mmバランスケーブル付属で再生環境面でも抜かりなし。 スルー ベース機の…
はじめに AT-LP70XBTを購入して一か月以上経ち、普段使用での不満は無く、生活に欠かせないプレーヤーになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思ったので、今回は絞り出して不満点やデ…
はじめに ある日曜の昼下がり、ベッドに寝転びながら思いました。 ゴロゴロしてる時にレコード聴きたいな、と。 きっかけは単純なものでしたが、下調べするうちに結構アニメのレコードが出ていることに気づき、そういえば譲り受けた70年代のレコードもあった…
はじめに AT-SP3Xを購入して数週間以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせないスピーカーになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思ったので…
はじめに オーテクと言えば【安い】【頑丈】【高音質】これが当たり前だったのですが、ここ最近は物価高も相まって国内価格が上昇傾向。 最近だとADX7000という開放型で56万の超ハイエンド、165万の浮遊型ターンテーブルまで登場しました。 でも・・・・、や…
フラット傾向のWM1AM2で聴く場合、素の状態のADX3000の不満点としては、 ・アニソンのサ行(中高音)がキツイ ・音場の広さが少し物足りない ・低音の迫力が足りない と、このあたりですが、ここからどうイコライザーを設定するかが難しい。 元々、イコライザ…
はじめに 激安でもなく、フラッグシップ帯でもない。 ちょうど良い値段で売られており、評価も定まりつつある「良コスパ」ワイヤレスイヤホンを「結局どうなの?」シリーズの中からピックアップ。 大体2万円付近で普段使いにも最適なので、よかったらイヤホ…
はじめに ATH-TWX9MK2とは ハイレゾ新時代に対応するPure Motion Driverを新規開発 進化を遂げたノイズキャンセリング性能 使い終えるたびリフレッシュ、深紫外線除菌システム 集中と休息をサポートする、サウンドスケープ機能 実際に購入したユーザーの声 …
はじめに レコードどうでしょう? 流行ってきたとはいえ、まだまだ未知の世界と感じてる方も多いとは思います。 簡単に良い所をまとめると、 ・CDなどでデジタル処理時に取りこぼした音を記録することが出来る ・盤の状態や、カートリッジ、アームなどのカス…
はじめに みなさん、ASMR聴いてますか?(Youtuber風) もちろんイヤホンで聴いてる!という方が多いでしょうが、今回は「ヘッドホンで快適にASMRを楽しもう」という趣旨で掘り下げたいと思います。 ASMRにおいて、最も重要なのは寝れることですが、その次に大…
はじめに ATH-R70xaとは 専用設計の φ45mm大口径ドライバーを搭載 ミキシングとマスタリングのための音響設計 一日中、快適な作業が続けられる軽量設計 安心のメンテナンス性 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに…
はじめに ATH-CKS50TW2とは 圧巻の重低音を堪能できるSOLID BASS HDTWSドライバー ケースは自宅待機「マグネティックスイッチ」機能 1日中使える、業界最高クラスバッテリー 快適な外音取り込み機能と防水&防塵 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュ…
はじめに スピーカーのある生活ってどうでしょう? リラックスタイムから映画やアニメ、作曲や動画編集などのクリエイティブ用途まで。 普段の生活を少しだけ豊かで楽しいものにしてくれますが、敷居が高く感じる方も多いと思います。 そこで、おすすめなの…
はじめに 実機レビューの方ではアンバランス接続のみでしたが、やっぱりバランス接続も楽しみたい!と思い純正ケーブルを購入してみました。 4万円強するアンプ向けのAT-B1XAではなく、DAPなどポータブル向けのHDC114A。 WM1AM2があるので、そちらで4.4mmバ…
はじめに ここ最近、じわじわと人気を獲得しているUSB-Cイヤホン。 iphoneなどで対応製品が増えたことも要因でしょうが、DAC搭載モデルが増え、変換を繋がずとも手軽に高音質が可能になったことも大きいと思います。 主な用途としては、ゲーミングから、リモ…
はじめに 有線ヘッドホンを選ぶ時、何を重視しますか? 音質、利便性、価格、ブランド性。 4~5万円以上のミドルクラスも良いけれど、作業用や普段使いとしては安くて、かつ高音質だったらありがたい。 なので、今回は気軽に使えて高音質。デスクトップ&ホ…
はじめに 有線イヤホンを選ぶ時、何を重視しますか? 音質、利便性、価格、ブランド性。 4~5万円以上のミドルクラスも良いけれど、作業用や普段使いとしては安くて、かつ高音質だったらありがたい。 なので、今回は気軽に使えて高音質。ポタオデにもピッタ…
はじめに ATH-ADX3000を購入して一か月以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせない有線ヘッドホンになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思…
はじめに 実は私、10年以上愛用しているヘッドホンがありまして・・・。 それがこちら、ATH-AD700Xです。 くたびれてるってレベルじゃないほどエイジングが進んでいますが、余裕で1000時間以上聴いて来たお気に入り。(イヤーパッドは二回交換してます) カッ…
はじめに 皆さんはヘッドホンを買う際、どの要素を重視しますか? 人それぞれ、用途にもよるでしょうが、私の場合「重さ」をまず始めに確認します。 椅子に座ってPCに向き合い作業をしながら音楽を聴くことが多いので、首への負担を考えた時に重さは重要な項…
はじめに ハイエンドに求めるものとは・・・ ブランド独自の技術、所有欲を満たしてくれるデザインや素材、拘り抜かれた高音質など。 人によって変わりますが、20万円~35万円のオーディオ製品はそのどれもを満たしてくれる、ロマン溢れる価格帯です。 今回…
はじめに ワイヤレスイヤホンを選ぶ時、何を重視しますか? 音質、利便性、バッテリー持ち。ブランド性。 3万円以上の製品はその全てを満たしてくれますが、作業用や通勤通学用としては手が出しにくい価格帯でもありますよね。 もっと安くて、かつ高音質だっ…
はじめに ワイヤレスヘッドホンを選ぶ時、何を重視しますか? 音質、利便性、バッテリー持ち。ブランド性。 3万円以上の製品はその全てを満たしてくれますが、作業用や通勤通学用としては手が出しにくい価格帯でもありますよね。 もっと安くて、かつ高音質だ…
はじめに ファッションにヘッドホンを合わせる。 じわじわと流行り出し、最近ではどこでも見かけるようになりましたね。 それに従って好まれるヘッドホンの種類や色も変化しており、今はレトロもしくは、シンプルなミニマルデザインが好まれている印象。 今…
はじめに ここ最近、じわじわと人気を獲得しているUSB Type-Cイヤホン。 iphone15などの対応製品が増えたことも要因でしょうが、DAC搭載モデルが増え、変換を繋がずとも手軽に高音質が可能になったことも大きいと思います。 主な用途としては、ゲーミングか…
はじめに スピーカーがある生活ってどうでしょう? 家に帰ってとりあえず音楽を流したり、友人を招いてワイワイしながらBGMを流したり、浴槽で、アウトドアで、カーオーディオとして・・・。 生活に音楽が馴染むとどこか豊かな気持ちになって、毎日が楽しく…
はじめに サウンドバーガーとは 片手で持ち運べるから、一日中レコードのある暮らし レコードが今すぐ始められる、かんたんワイヤレスモデル 付属のオーディオケーブルでアンプやアクティブスピーカーに接続可能 小さくても本格的な再生品質 ベルトドライブ…