オーディオレビュー
買い スマホの音を1万円前後で手軽に底上げしたいなら買い。 3.5mm出力でもバランス接続に負けないクリアな音が鳴る、S-Balanced Technology搭載が最も大きい魅力。イギリスデザインも洗練され、小型で軽い。普段使いに最適なハイコスパドングルDAC。 スルー…
買い 広い音場、解像度の高い高域、最上位アップサンプリング、ラグジュアリーな高級感溢れるデザイン、普段の音楽体験をよりプレミアムにしたい方は買い。 ドライバーは細かくアップデートされ、よりソニーの求める高音質に近づき、DSEE Ultimateも搭載。音…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
買い iPhoneや家庭用ゲーム機で、LDACやaptX Adaptive対応ヘッドセットをフルで活かしたいなら買い。 USB-Cに挿せばLDAC&aptX Adaptive(aptX Lossless)として高音質リスニングが可能。小型かつチャージスルー機能で端末を充電しながら使用も出来るのも便…
買い カセットの再生だけでなく、有線接続、Bluetooth、そして録音まで。高品質なリスニングと懐かしさを両方味わいたいなら買い。 部屋に置くだけでもインテリアを格上げしてくれるレトロデザイン、VUメーターを眺めるだけで満足できてしまう趣味性の高さが…
はじめに NEO iDSD3を購入して数週間以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせないヘッドホンアンプになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思…
はじめに 沼の入り口と言えばZENシリーズですが、NEOシリーズはその上位機にあたるiFi audioホームリスニングの主力機。 10~18万円のヘッドホンアンプが乱立してる中で、ハイコスパかつ豪華なDAC構成や機能を備えたものもありましたが、結局「良い音」と知っ…
買い 騒がしい環境でも、深夜の自宅でも、出先でも、安定したモニター環境を整えたいなら買い。 ゼンハイザーが長年培った色付けのないモニタリング性能はまさにプロ仕様。遮音性が高いので外音ノイズを減らすだけでなく、音漏れも気にすることなく作業に集…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
買い 超軽量199g、とにかく快適に自然な定位で長時間ゲームをプレイしたいなら買い。 内部反射を抑えた正確な音場再現と、抜けの良さが強み。競技向けはもちろん世界観に浸るRPGとの相性が抜群。 マイク品質も高く、オールインワンでゲーミング用として活用…
買い アナログライクで滑らかなR2R DACとしての個性、据え置きでの高い駆動力、デバイスとしての快適さに惹かれるなら買い。 温度のあるサウンドだけでなく、解像感もちゃんとあってリスニング向き。Bluetoothも充実してるので普段使いで困ることがない充実…
はい、ごきげんよう。 もうずーーーっとヘッドホンアンプに関しては吟味に吟味を繰り返し、丸一年以上悩み続けていましたが、もう買ってしまおうということでNEO iDSD3を予約しました。 最初はソニーTA-ZH1ESの後継機を待つつもりだったのですが、一向に出る…
買い Apple製品を横断出来る快適なデバイス体験と、有線ロスレスの両方を欲張りたいなら買い。 音質、ノイキャン、操作性、スマート機能は高水準で、最上位としてしっかりと進化。Apple製品で固めたい人にとってはマストなヘッドホン。 スルー 軽さや携帯性…
買い デスクトップPCやテレビに繋ぐ、高音質なエンタメ用スピーカーが欲しいなら買い。 厚みのある低音と、刺さりにくく見通しの良い高音は、アニメでも映画でも楽しいリスニング体験が可能。 接続方式も多様でウーファー拡張まで対応しているのが魅力。 ス…
買い 正統派でニュートラル傾向なのに、聴いていて楽しい。そのような長く付き合えるピヤホンを探しているなら買い。 帯域バランスが自然で音像は引き締まりつつも硬すぎない。ピヤホンらしさを残しながらも普段使いしやすいハイコスパ万能機。 スルー ピヤ…
買い 2万円台という絶妙な価格で、しっかりしたノイズキャンセリングとパワフルな低音、長時間バッテリーまで欲しいなら買い。 オーバーイヤーらしい包み込む装着感に加えて、LDACや空間サウンド、有線接続まで揃っていて使い道が広い。 スルー 味付けの少な…
はじめに WF-1000XM6とは 主な仕様とスペック比較 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに 各所で話題騒然となっているWF-1000XM6、レビューサイトやYoutubeどこを見ても素晴らしいと評価されている大人気商品です。…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
買い コンパクトながら、Campfire Audioらしい厚みのある低域と派手さを両立した楽しいサウンドを求めるなら買い。 ダイナミックドライバー×高域BAのハイブリッド、軽くて収まりの良いシェル、3.5mmと4.4mmケーブル同梱なのでブランド入門、有線IEM入門に適…
買い 個性あふれるデザイン、そして最大75時間という圧倒的なバッテリー持ちに惹かれるなら買い。2万円台でLDACや最大40dBのノイキャン、310gの軽さまで揃っていて、Nothingらしい先鋭さと普段使いのしやすさを両立。 スルー 音質最優先だったり、最強クラス…
はじめに TONALITEとは 主な仕様 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに 各所で話題騒然となっているTONALITE、レビューサイトやYoutubeどこを見ても素晴らしいと評価されている大人気商品です。 ただ、リアルなユ…
はじめに ゲーミングとリスニング用にハイコスパ帯で探してた所、final A2000を発見。 最初に注目したのはその絶妙なカラー。 めっちゃSwitch2にピッタリじゃないですか?? しかも日本のブランド「final」ということで購入。単純ですが、買い物なんてそんな…
買い スクエア型デザインで扱いやすいノイキャンイヤホンが欲しいなら買い。 カラバリ豊富でANCを搭載しつつ片耳約4gとコンパクト。ショートカット機能でノイキャン/外音とサウンドスケープ、プライベートタイマーをワンタップ切替で便利。 スルー 音質重視…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
買い スマホをそのままハイエンドDAP級にグレードアップしたいなら買い。 AK4191EQ×AK4499EXとHigh Driving Modeで、密度と駆動力をこのサイズに凝縮。4.4mm/3.5mm、DARやDACフィルター搭載、手軽さより音質のみ一点を優先したい人向け。 スルー 軽さと省電…
はじめに 有線ヘッドホンに求められているものは、 高音質、耐久性、汎用性、そしてコスパの高さだと思います。 ワイヤレスのようにバッテリーの劣化もなく、タフに使っても余裕で5年以上は使える。このような耐久性、物持ちの良さもコスパが高いと言われて…
はじめに 有線イヤホンに求められているものは、 高音質、カスタム性、そしてコスパの高さだと思います。 ワイヤレスのようにバッテリーの劣化もなく、ケーブル交換式であればタフに使っても余裕で5年以上は使える。 このような耐久性、物持ちの良さもコスパ…
買い USB-C対応で、高音質で聴ける安心ブランドのイヤホンが欲しいなら買い。 内蔵DACはハイレゾ96kHz/24bit対応。9.7mmダイナミックドライバーの自然なバランスで、通勤から動画エンタメやオンライン会議までこれ一本で満足。 スルー ハイコスパさを最優先…
買い ノイキャンの性能とマイク機能が最優先なら買い。 前機から25%のノイズ低減を実現、通気構造採用、アダプティブNCオプティマイザーで装着の個人差にも強い。音楽のニュアンスと感動をリスナーに届ける共創サウンドも魅力的。 スルー コンパクトさと柔…
買い 3トーンサンバーストを日本の技術で再現した、耳元で楽しむ工芸品。ベース機とは異なる専用チューニングと合わせてコンセプトが刺さるなら買い。 約235gで折りたため、3.5mm&4.4mmバランスケーブル付属で再生環境面でも抜かりなし。 スルー ベース機の…