オーディオレビュー
買い スマホ直挿しで女性ボーカル曲を中心に聴きたいなら買い。 USB-Cのデコードチップ内蔵で最大384kHz/32bit再生に対応、マイクとボリュームも完備。明るく繊細な中高域でアニソンやゲームとも相性がいい。 スルー 3.5mmや4.4mm派、低音の量感優先、ケーブ…
買い 耳を塞がずにBGM用としてアクティブに活用したいなら買い。 イヤーカフ型で着脱がラク、片耳約6.4gの軽さと最大約37時間のスタミナが強い。周囲の音を聞きつつ、声が埋もれがちな場面はボイスブーストで逃げ道を作ることも可能。 スルー 静けさや没入感…
買い 毎日ラクに音楽を楽しみたいけど、デザインも機能性も重要って人は買い。 5つのサウンドモードで気分転換でき、LDAC対応、マルチポイント対応、バッテリー持ちもノイキャンオンで単体13時間再生。必要な機能はほぼ揃っている。 スルー 強力なノイキャン…
買い ピヤホンの音やデザインをハイコスパで味わいたいなら買い。 TE-U1ベースの薄型設計に、LDACとピエール中野監修3モードを追加。ハイブリッドANC、マルチポイント、9.5時間再生まで全部入りで、価格以上の満足感。 スルー 安さが最優先で、フラット傾向…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
買い 「自分専用の音色に興味がある」なら買い。 DTASで身体形状の影響まで加味して声の距離感や定位まで詰めれるのが最大の魅力。Bluetooth 6.0+LDAC、最大9時間再生、トリプルハイブリッドANCまで全部入りで、素の完成度も高め。 スルー アプリでのスキャ…
買い アナログライクな音の質感にこだわってTWSを選びたいなら買い。 新開発のハイブリッドWOODドライバーで、ボーカルの艶と近さが気持ちいい。LDAC対応、パーソナライズや空間系も遊べて、通勤も作業も一台でまとめやすい。 スルー スルーは価格優先、軽さ…
買い 真空管の味付けをポケットで遊びたいなら買い。 デュアルJAN6418のチューブ/トランジスタ切替が強い。4.4mmは最大577mW@32Ωで駆動力も十分。小型でも音の気分転換ができるのがUA7の価値。 スルー 軽さ最優先、スマホ電池を守りたい人はスルー。 48.5gで…
はじめに HDB 630 とは 自社開発の高性能42mmトランスデューサー ノイズキャンセリングでオーディオ体験を自由自在に バッテリーは駆動時間ではなく、駆動日数の時代へ エキスパート仕様のパラメトリックEQ 主な仕様 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレ…
はじめに Px8 S2 とは フォーカスされた魅惑的なリスニング体験 世界を遮断するノイズキャンセリング ロスレス再生も、ハイレゾ再生も可能 プレミアムなデザイン、完璧なフィット 主な仕様 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー ま…
はじめに AZLA TRINITY とは 3層レイヤー構造振動板採用「発展型ARDドライバー」 突き詰めたクラス最高レベルの音像定位 プレミアムシリコンイヤーピース「SednaEarfit T」付属 用途や好みで選べる2タイプをラインナップ 実際に購入したユーザーの声 肯定的…
はじめに 年末ということで、またまたやって来ました。 オーディオ勝手にマストバイ大賞! AKMTです。 ぜひ覚えて帰って下さいね。(旭化成とは無関係です) 「結局どうなの?」シリーズの中からピックアップ。各賞に加え、最もユーザー間で評判が良く、話題に…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
はじめに AT-LP70XBTを購入して一か月以上経ち、普段使用での不満は無く、生活に欠かせないプレーヤーになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思ったので、今回は絞り出して不満点やデ…
はじめに ある日曜の昼下がり、ベッドに寝転びながら思いました。 ゴロゴロしてる時にレコード聴きたいな、と。 きっかけは単純なものでしたが、下調べするうちに結構アニメのレコードが出ていることに気づき、そういえば譲り受けた70年代のレコードもあった…
はじめに WOOD masterを購入して数週間以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせないワイヤレスイヤホンになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふ…
はじめに レコードプレーヤーを買ってから、滑らかで高音も刺さらず、中音域の広がりがある音にハマってしまい、「この音でサブスク聴きたいなぁ」と常に思ってました。 そんな中、Victor(JVCKENWOOD)から木材を使用したドライバー搭載のWOOD masterが発売さ…
はじめに AT-SP3Xを購入して数週間以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせないスピーカーになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思ったので…
はじめに オーテクと言えば【安い】【頑丈】【高音質】これが当たり前だったのですが、ここ最近は物価高も相まって国内価格が上昇傾向。 最近だとADX7000という開放型で56万の超ハイエンド、165万の浮遊型ターンテーブルまで登場しました。 でも・・・・、や…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
はじめに 仕事から帰って、ふと部屋で一息。 映画やYoutubeをタブレットやスマホ、もしくはテレビで見ながら晩酌!という方も現代は多いと思います。 ただ、どうしてもテレビのスピーカーやタブレットでは、臨場感と迫力、日常を非日常に変える力が足りない…
はじめに Nothing Headphone (1) とは 完璧なリスニングのためのノイズキャンセリング 次レベルのHi-Fiリスニング 長持ち&超高速充電 先鋭的なデザインと快適性 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに 各所で話題…
はじめに クリスマス付近のホリデーシーズン、新生活での歓送迎など、このような季節の節目には誰かに何かをプレゼントする機会が多くなると思います。 実用的な面もないといけないけど、それなりに贈り物感も必要。 とても難しいプレゼント選びですが、最近…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
はじめに VR3000 EX for Gaming とは 空間を的確に表現する「3Dエクストラワイドサウンドステージ」 FPSで索敵が捗る「足音モード」搭載 25ms以下の超低遅延接続で「もう遅れない」 快適な装着感と高性能ブームマイク 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレ…
はじめに 来ましたね。出ましたね。 ゼンハイザーの新型ハイエンドワイヤレスヘッドホンHDB 630。 画像引用元:https://newsroom.sennheiser.com/ もうすでに色々なメディアやインフルエンサーがPRを始めてますが。 今回はちょい待った!という記事なのであく…
まず最初にですが、ク〇ケーブルというのは私の物置に眠っていた、USB-C黎明期に何かの機器に付いてきた「マジでよくわからんケーブル」のことを指します。 記事中にク〇ケーブルと連呼すると思いますが、今普通に売っているケーブルや付属品はほぼそんなこ…
はじめに 毎月発売された新製品の中で、有名ブランドから、新進気鋭のブランドまで。 注目度が高いものを中心にピックアップ。※毎月25日更新 発売日からチェックしておくとセール時に役立ったり、トレンドを抑えることが出来るので、よかったらオーディオ製…
はじめに 最近では真のエントリーと化しているUSB-Cイヤホン。 元から需要はあったのですが、iPhoneがUSB-Cに移行してから爆発的に広まった印象です。 Lightningって結局なんだったんだ・・・というのは一旦置いといて。 (EUが2024年までにCタイプへの統一を…
フラット傾向のWM1AM2で聴く場合、素の状態のADX3000の不満点としては、 ・アニソンのサ行(中高音)がキツイ ・音場の広さが少し物足りない ・低音の迫力が足りない と、このあたりですが、ここからどうイコライザーを設定するかが難しい。 元々、イコライザ…