ヘッドホン
買い 広い音場、解像度の高い高域、最上位アップサンプリング、ラグジュアリーな高級感溢れるデザイン、普段の音楽体験をよりプレミアムにしたい方は買い。 ドライバーは細かくアップデートされ、よりソニーの求める高音質に近づき、DSEE Ultimateも搭載。音…
買い 騒がしい環境でも、深夜の自宅でも、出先でも、安定したモニター環境を整えたいなら買い。 ゼンハイザーが長年培った色付けのないモニタリング性能はまさにプロ仕様。遮音性が高いので外音ノイズを減らすだけでなく、音漏れも気にすることなく作業に集…
買い Apple製品を横断出来る快適なデバイス体験と、有線ロスレスの両方を欲張りたいなら買い。 音質、ノイキャン、操作性、スマート機能は高水準で、最上位としてしっかりと進化。Apple製品で固めたい人にとってはマストなヘッドホン。 スルー 軽さや携帯性…
買い 2万円台という絶妙な価格で、しっかりしたノイズキャンセリングとパワフルな低音、長時間バッテリーまで欲しいなら買い。 オーバーイヤーらしい包み込む装着感に加えて、LDACや空間サウンド、有線接続まで揃っていて使い道が広い。 スルー 味付けの少な…
買い 個性あふれるデザイン、そして最大75時間という圧倒的なバッテリー持ちに惹かれるなら買い。2万円台でLDACや最大40dBのノイキャン、310gの軽さまで揃っていて、Nothingらしい先鋭さと普段使いのしやすさを両立。 スルー 音質最優先だったり、最強クラス…
はじめに 有線ヘッドホンに求められているものは、 高音質、耐久性、汎用性、そしてコスパの高さだと思います。 ワイヤレスのようにバッテリーの劣化もなく、タフに使っても余裕で5年以上は使える。このような耐久性、物持ちの良さもコスパが高いと言われて…
買い 3トーンサンバーストを日本の技術で再現した、耳元で楽しむ工芸品。ベース機とは異なる専用チューニングと合わせてコンセプトが刺さるなら買い。 約235gで折りたため、3.5mm&4.4mmバランスケーブル付属で再生環境面でも抜かりなし。 スルー ベース機の…
はじめに HDB 630 とは 自社開発の高性能42mmトランスデューサー ノイズキャンセリングでオーディオ体験を自由自在に バッテリーは駆動時間ではなく、駆動日数の時代へ エキスパート仕様のパラメトリックEQ 主な仕様 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレ…
はじめに Px8 S2 とは フォーカスされた魅惑的なリスニング体験 世界を遮断するノイズキャンセリング ロスレス再生も、ハイレゾ再生も可能 プレミアムなデザイン、完璧なフィット 主な仕様 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー ま…
はじめに 年末ということで、またまたやって来ました。 オーディオ勝手にマストバイ大賞! AKMTです。 ぜひ覚えて帰って下さいね。(旭化成とは無関係です) 「結局どうなの?」シリーズの中からピックアップ。各賞に加え、最もユーザー間で評判が良く、話題に…
はじめに Nothing Headphone (1) とは 完璧なリスニングのためのノイズキャンセリング 次レベルのHi-Fiリスニング 長持ち&超高速充電 先鋭的なデザインと快適性 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに 各所で話題…
はじめに クリスマス付近のホリデーシーズン、新生活での歓送迎など、このような季節の節目には誰かに何かをプレゼントする機会が多くなると思います。 実用的な面もないといけないけど、それなりに贈り物感も必要。 とても難しいプレゼント選びですが、最近…
はじめに VR3000 EX for Gaming とは 空間を的確に表現する「3Dエクストラワイドサウンドステージ」 FPSで索敵が捗る「足音モード」搭載 25ms以下の超低遅延接続で「もう遅れない」 快適な装着感と高性能ブームマイク 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレ…
フラット傾向のWM1AM2で聴く場合、素の状態のADX3000の不満点としては、 ・アニソンのサ行(中高音)がキツイ ・音場の広さが少し物足りない ・低音の迫力が足りない と、このあたりですが、ここからどうイコライザーを設定するかが難しい。 元々、イコライザ…
はじめに Sonos Aceとは 全方位から心を揺さぶる ロスレスオーディオで細かなディテールもクリアに再生 よりスマートになったアダプティブキャンセリング 高音質の通話を楽しむ 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめ…
はじめに QuietComfort Ultra Headphones とは 世界最高クラスの静寂と臨場感 ワンランク上のデザインと贅沢な快適さ クリアで自然な通話音声 長時間の再生に対応 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに 各所で話題…
はじめに ふと、思いました。 最近ノリノリになってないな・・・。と。 普段はアニソンばっかり聴いているのですが、心の中のリトルサブカルクソメガネが「ロックが恋しい」「重低音が恋しい」と囁くのです。 多分、夏だから。でしょうね。 暑すぎて何も考え…
はじめに オーディオ製品は音を聴くだけでなく、時には見た目だったり、インテリアとして部屋に馴染むことで、普段の生活をちょっとだけ豊かなものにしてくれます。 その中でもヘッドホンは、おしゃれ目的での着用が増えたことで、レトロかつ無印的なブラッ…
はじめに みなさん、ASMR聴いてますか?(Youtuber風) もちろんイヤホンで聴いてる!という方が多いでしょうが、今回は「ヘッドホンで快適にASMRを楽しもう」という趣旨で掘り下げたいと思います。 ASMRにおいて、最も重要なのは寝れることですが、その次に大…
はじめに WH-1000XM6とは カーボンファイバーコンポジット採用、新設計ドライバー 世界的サウンドエンジニアとの共創 世界最高クラスのノイズキャンセリング 快適な装着感と折り畳み機構 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まと…
はじめに 別の記事で今年出ることを期待していたSONYの第六世代のワイヤレスヘッドホン、WH-1000XM6が発表されました。 前機はアスリートを巻き込んで爆売れしていましたが、今回のヘッドホンはどうでしょうか?ぶっちゃけ気になるのはスペックより価格だっ…
はじめに ATH-R70xaとは 専用設計の φ45mm大口径ドライバーを搭載 ミキシングとマスタリングのための音響設計 一日中、快適な作業が続けられる軽量設計 安心のメンテナンス性 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的なレビュー まとめ はじめに…
はじめに 実機レビューの方ではアンバランス接続のみでしたが、やっぱりバランス接続も楽しみたい!と思い純正ケーブルを購入してみました。 4万円強するアンプ向けのAT-B1XAではなく、DAPなどポータブル向けのHDC114A。 WM1AM2があるので、そちらで4.4mmバ…
はじめに 有線ヘッドホンを選ぶ時、何を重視しますか? 音質、利便性、価格、ブランド性。 4~5万円以上のミドルクラスも良いけれど、作業用や普段使いとしては安くて、かつ高音質だったらありがたい。 なので、今回は気軽に使えて高音質。デスクトップ&ホ…
はじめに 年末ということで、またまたやって来ました。 オーディオ勝手にマストバイ大賞! AKMTです。 ぜひ覚えて帰って下さいね。(旭化成とは無関係です) 「結局どうなの?」シリーズの中からピックアップ。各賞に加え、最もユーザー間で評判が良く、話題に…
はじめに PX8とは すべてを聴く。真実を聴く ノイズだけを消す、音楽はそのままに 高度なDSPによる高解像度サウンド ヘッドフォン・デザインの新たなベンチマーク 時代を超越した共通のコミットメント 実際に購入したユーザーの声 肯定的なレビュー 否定的な…
はじめに ATH-ADX3000を購入して一か月以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせない有線ヘッドホンになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思…
はじめに 実は私、10年以上愛用しているヘッドホンがありまして・・・。 それがこちら、ATH-AD700Xです。 くたびれてるってレベルじゃないほどエイジングが進んでいますが、余裕で1000時間以上聴いて来たお気に入り。(イヤーパッドは二回交換してます) カッ…
はじめに ZENDAC3を購入して一か月以上経ち、音楽はもちろん映画やアニメまで。普段使用での不満は無く、生活に欠かせないヘッドホンアンプになっています。 ただ、自腹で購入したことで、 若干バイアスがかかっている可能性があるのではないか? とふと思っ…
はじめに 沼の入り口といえばZENDAC。 私がDAPを買ってひっそりとオーディオに浸かり始めた頃、世間ではZENDACの優秀な音質とそのコスパの高さが大きな話題になっていました。 ヘッドホンアンプ/DACということでスルーしていましたが、今回新しくヘッドホン…